漢字書き順辞典

【思】の書き順(筆順)と書き方

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【思】の書き順(筆順)と書き方

【思】の書き順(筆順)と書き方


・読み・・・シ・おも(う)
・総画数・・・9画
・部首・・・心
・配当学年・・・学2年
・熟語・言葉・・・思い、思い上がる、思い当たる、思い余る、思い浮かべる、思い起こす、思い思い、思い返す、思いがけない、思い切り、思い込む、思い知らせる、思い過ごし、思い出す、思い立つ、思い立ったが吉日、思い違い、思い付き、思いつめる、思い出、思い残す、思いの外、思いもよらない、思いやり、思う、思う存分、思う壺、思惑、思わず、思わせぶり、思案、思考、思索、思春期、思想、思潮、思慕、思慮、他

 





小学校で学ぶ教科書体、戸籍等に使われる活字、一般的に書かれる字形、それぞれが異なる場合があります。これは手書きの文字としては全て正解です。(一部の活字を除く)ただし、小学校では小学校で学ぶ教科書体で書く方が良いでしょう。
漢字には複数の筆順が認められているものがあります。筆順が複数ある場合は、できる限り掲載するようにしています。また、掲載している筆順は楷書の筆順であり、行書の場合は筆順が変わる場合があります。