漢字書き順辞典

【至】の書き順(筆順)と書き方

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【至】の書き順(筆順)と書き方

【至】の書き順(筆順)と書き方


・読み・・・シ・いた(る)
・総画数・・・6画
・部首・・・至
・配当学年・・・学6年
・熟語・言葉・・・至り、至る、至れり尽くせり、至急、至近、至高、至極、至上、至当、至難、至福、至便、他

 





小学校で学ぶ教科書体、戸籍等に使われる活字、一般的に書かれる字形、それぞれが異なる場合があります。これは手書きの文字としては全て正解です。(一部の活字を除く)ただし、小学校では小学校で学ぶ教科書体で書く方が良いでしょう。
漢字には複数の筆順が認められているものがあります。筆順が複数ある場合は、できる限り掲載するようにしています。また、掲載している筆順は楷書の筆順であり、行書の場合は筆順が変わる場合があります。